小バッグ(バス内に持ち込むもの)

・参加者のしおり
・連絡袋(薬の確認、保険証のコピー、薬)
・おかし
・水筒(ペットボトル不可)
・筆記用具
・ハンカチ、ティッシュ
・おこづかい(1,000円以内)
・エチケット袋(2~3枚)
・マスク(予備を含む)
・消毒用品(必要に応じて)

大バッグ(ホテルに着くまでは物を取り出すことができません)

・スキーレッスンのインナー(アンダーシャツ・タイツ、厚手の靴下)×6レッスン分
・フリースなどの暖かい服×2枚
・部屋着(予備を含む)
・寝間着(予備を含む)
・帰りの服、シューズ
・下着や靴下など×4日分
・洗面用具、タオル
・バスタオル×1~3枚
・内履き(クロックスなど)
・コップ(割れにくい物)×1個
・マスク(予備を含めて15枚程度)
・スキー用具 ※下記を参照


■服の小分け方法

ジップロックなどのビニール袋に、「氏名」と使用するタイミングを明記してください。
同じ服を着まわす場合は、お子様がわかるようにお伝えください。

スキー用具

・スキーウエア(レンタルしない方)
・スキー板(レンタルしない方)
・ストック(レンタルしない方)
・ブーツ(レンタルしない方)
・ヘルメットまたは帽子
・スキー手袋(初心者はミトンタイプがおすすめです)
・ゴーグル
・ネックウォーマー

※手袋やゴーグルなどの小物について、可能な場合には予備をご用意ください。

スキー用具を持ち込む際の注意点

持参するスキー用具には、必ず記名をお願いします。
スキー用具を入れているバッグへの記名を忘れている物があると、返却時の確認に時間を要するため、ご協力をお願いいたします。

■スキー板・ストック

休憩時やレッスン終了時、専用の棚に立て掛けるように片付けます。板は先端に近い部位、ストックはグリップに近い部位に名前があると、使用する際に見つけやすいです。


■ブーツ

休憩時やレッスン終了時、下駄箱にまとめておきます。ブーツの後方(かかと側)に名前があると、使用する際に見つけやすくなります。


■バッグ類

スキー板やブーツを入れてくるバッグや袋は、初日のレッスン時に道具を出した後、全員分をまとめて保管いたします。最終日の帰り支度を円滑に進める為、わかりやすい場所へ記名をお願いいたします。


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